シーケンくん 〜UMLシーケンス図作成〜

 

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名前

エラーメッセージ

概要

 「描画」ボタンをクリックしたときに、コードに間違いあると表示されます。

説明

エラーメッセージはメッセージボックスで表示します。

 「描画」ボタンをクリックしたときに、コードに間違いあると表示されます。 

■表示例

「obj宣言で;がありません。エラー文字列:message」

注意:「エラー文字列」はエラーのあった箇所の次の単語を表示します、エラー文字列で検索してその文字の前にエラーがあります。

例:「;」をわざと書かない

output "出力シート";
obj adrbook = "電話帳"//←エラーを出すため「;」をわざと書かない
message.startnumber();
adrbook.async("ユーザー操作\n登録","成功");
 

エラーメッセージ一覧

エラーID

エラー内容

01 output命令がありません。エラー:エラー箇所の次の字句
02 output "シート名"で指定したシート名がありません。エラー:エラー箇所の次の字句
03 output "・・・";の;がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
04 output "・・・";の"・・・"がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
05 obj宣言でobjの名前がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
06 obj宣言でobjの名が既に使われています。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
07 obj宣言で=がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
08 obj宣言で;がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
09 未定義のオブジェクト名を利用しています。エラー:エラー箇所の次の字句
10 objのメッセージ呼び出しに無効のものが使われています。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
11 objのメッセージ呼び出しに.がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
12 messageの関数スペルが不正です。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
13 messageの後に.がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
14 オブジェクト名でも、messageでもない不明な文字列があります。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
15 message.startnumber();に;がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
16 message.startnumber();に)がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
17 message.startnumber();に(がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
18 message.color(数字);に;がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
19 message.color(数字);に)がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
20 message.color(数字);に数字がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
21 message.color(数字);に(がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
22 オブジェクト.async()/.sync()と後に;または{がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
23 ブロック処理{・・・};の最後に;がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
24 ブロック処理{・・・};に}がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
25 .sync/async("a","b")処理に)がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
26 .sync/async("a","b")処理に"b"がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
27 .sync/async("a","b")処理に,がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
28 .sync/async("a","b")処理に"a"がありません。エラー文字列:エラー箇所の次の字句
29 その他・・・
 
 

 

 

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