シーケンくん 〜UMLシーケンス図作成〜

 

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名前

cf:複合フラグメント

概要

cf(名前,ガード条件){・・・};

 名前(文字列):複合フラグメントの名前。
 ガード条件(文字列):ガード条件。
・・・:シーケンス図作成の文を書く(sd以外)

上記の書式にて記載

説明

複合フラグメント(combined fragment)を使う。

例:

sd("複合フラグメントを使う")
{
	output "出力シート";
	obj adrbook = "電話帳";
	obj phone = "電話";

	adrbook.sync("ユーザー操作 発信","成功"){
		cf("opt","電話 != NULL"){//★複合フラグメント「opt」を使う
			phone.sync("発信","true"){
			};
		};
	};
};

 

 

 

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